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入学式も無事に終わり、いよいよ新しい生活が始まりましたね。
「小学校の授業にしっかりついていけるかな?」「宿題以外にも自分から勉強する子になってほしい」
そんな悩みを持つ親御さんに選ばれているのが、右脳教育で有名な**「七田式プリント」です。 今回は、4歳半から6歳を対象とした、就学準備の決定版『七田式プリントC』**を徹底解説します!
■ 「七田式プリントC」を始めるタイミングは?
対象年齢は4歳6か月〜6歳ですが、目安としては以下のことができるようになったらスタートのサインです。
- 10までのたし算ができる
- ひらがなや簡単な単語が書ける
『プリントB』が終わりそうな方や、基礎はできているけれど、より深い「思考力」や「文章力」を養いたいお子様にぴったりのレベルです。
■ なぜ続く?なぜ身につく?3つの特徴
七田式プリントが他の教材と決定的に違うのは、その設計にあります。
1. 1日3枚、わずか15分の絶妙なボリューム 「もっとやりたい!」と思わせる量で終わるから、子供が飽きません。親の負担も少ないので、毎日無理なく「学習の習慣化」ができます。
2. 驚異の定着力!「400%学習」 一度やって終わりではありません。類題に4回取り組むカリキュラムになっているので、1回目にできなくても大丈夫。繰り返すうちに、自然と「わかる!」という自信に繋がります。
3. 「ちえ・もじ・かず」をバランスよく網羅
- ちえ: 鏡映しや推理など、プログラミング的思考の基礎。
- もじ: 作文や助詞の使い方など、豊かな表現力。
- かず: くり上がりのない足し算・引き算、お金の計算まで。
■ 実は0歳から!年齢に合わせた豊富なラインナップ
今回ご紹介しているのは『プリントC』ですが、七田式には0歳から始められる教材も充実しています。
- 0歳〜: 脳に刺激を与える「フラッシュカード」や、語りかけを豊かにする絵本など、赤ちゃんの無限の可能性を引き出す教材が揃っています。
- 2歳半〜: 初めてのプリント学習に最適な『プリントA』。
- 3歳半〜: 基礎を固める『プリントB』。
「うちはまだ4歳になっていないけれど…」というご家庭も、お子様の今の年齢にぴったりな教材からスタートして、この『プリントC』へとステップアップしていくのが理想的な流れです。
■ 実際に届く内容は?(大ボリューム!)
A4判で合計720枚という圧倒的なボリュームです。
- ちえ・もじ・かず(各240ページ)
- 終了テスト、達成表シール、スタンプ付き
お子様が「シールを貼りたい!」「スタンプを押してほしい!」と、ゲーム感覚で取り組める工夫が満載です。
■ お子様に「自信」をプレゼント

小学校生活は始まったばかり。
授業が本格化する前に、お家で「1日15分、机に向かう楽しさ」を七田式プリントCでプレゼントしてあげませんか?
0歳の赤ちゃんから始められる教材もあるので、兄弟で一緒に「学ぶ習慣」を作るのも素敵ですね。





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